パパ論

子どもは神様からの預かりもの – 個性・強みを活かせるよう導いてあげたい

ぼくの子育ての価値基準。それは「子どもは神様からの預かりもの」という考えです。子どもは偶然ぼくたちのところに来てくれただけ。血は繋がっているけれど独立した1人の人間として扱うことを信条としています。毎日一緒にいてこそ分かる子どもたちの個性や強みを感じて、それを引き出してあげるのが親の役割だと感じています。