ブログのレッスンで、まだまだ自己開示できてないことがわかった一日【2017.12.15】

東京出張から帰ってきて、そのまま月1のブロググループレッスンに出席しました。

今月から日記記事を書き始めて、少しずつ自分の喜怒哀楽を出すことにチャレンジ。どんな風に伝わってるのか、聞いてみました。

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ブログのレッスンで、まだまだ自己開示できてないことがわかった一日【2017.12.15】

心をオープンにしてるつもりだったけど

毎回、メンバー間で自分のブログの記事をフィードバックしてもらいます。今回僕が選んだのはこの記事です。

書評記事はときどき書きます。今までは本の内容が7割、自分の感じたことが3割の程度で書いていました。

今回はそれを逆転させて、自分が感じたことを7割で書いたつもりでした。自分が今年感じていたモヤモヤ感や、停滞感などを表現して、『ああ、なんかスッキリ…!』という感覚だったんですが…。

でも、参加者のみっちゃんからは、『なんやこれ、まだまだ出頭してるブログやなぁ』と一刀両断されました(泣笑)。

ぼく「いやいや、この辺で自分のネガティブなことを言ってるつもりなんだけど…?」

みっちゃん「えーそうなん?全然伝わらへんで。まだまだシュッとしてるように見せたい書き方やなー。」

ぼく「ほ、ほんまかい…。」

他のメンバーに聞いてみても同じ印象で、ぼくの勇気ある自己開示は全く伝わっていなかったみたい。いやぁ、かなりショックでした。(ていうかさ、なんでシュッとして見せたらあかんの…?)

ちょっとずつオープンハートになるためのお稽古

どうやら、まだまだ自分には開けなきゃいけない心の扉があるようです。それでも、日記記事を書くことでちょっとずつ自己開示ができるようになっている気がします。

メンバーからは、もっとドロドロとした展開を求められているみたいだけど、いきなりやると壊れそうなので、少しずつ小出しにやっていきます…!

最後に

いやあ、面と向かって、耳の痛いフィードバックをもらえるのはありがたい(最初は傷つくけど)。だって、好きでやってることに対して真剣に向き合ってくれる機会って、あんまりないでしょう?

そういう仲間と一緒にいられることを感謝してますよ、メンバーの皆さん!!

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