English Writing(英語のライティング)が超時間かかる件について【大分・APU日記4】

1週間が終わり、今日は日曜日。

宿題はありつつも、ちょっとゆっくり過ごすことができているので、授業が始まったこの数日間を振り返ってみた。

初めて授業で英語で発言!社会人だからこそ語れることがあると気づいた【大分・APU日記3】

2018.10.05

授業はついていけると思うけど、決定的にしんどい分野があることに気づいた。いや、知ってたけど再確認したというべきか・・・。

そう、英語のライティングだ。

English Writing(英語のライティング)が超時間かかる件について【大分・APU日記4】

100words書くのにもめっちゃ時間がかかる・・・!

授業の終わりに、サラッと宿題が出た。

「みんなのことを知るために、ウェブアンケートやってきてね。多分30分くらいで終わるから(もちろん全部英語)。」

ちょっとホッとしながら、帰宅してアンケートをチェック。ふむふむ、アンケート項目は9問か・・・。100〜300wordsね、それなら大丈夫そうと進んでみたものの・・・。

めっちゃ時間かかってしまうんよね、これが。

日本語の300文字なんて、10分もあればサラサラっと書けるのに、英語となると1時間かかっても終わらない・・・。別に日本語から英語に翻訳してるわけじゃなく、英語で考えて英語でアウトプットしてるのにも関わらず、本当に遅い。

ブログを日本語で書くスピードがわかっている分、もうもどかしくて仕方がない。

途中で何書いているか分からなくなってくる

そして、英語で書いていると、どんどん自分の言いたいことからかけ離れていく感覚がある。

それ言いたいんと違うけど、正しい言い回しが思いつかない(調べても出てこない)から、妥協して書く。そうすると解釈が少しだけ違ってくる。それを積み重ねると、どんどん違う方向に行ってしまうんだよね・・・。

まだまだ英語脳になってない証拠なのかもしれない。

英文を書く時のフレームワークを身に付けたい

日本語でブログを書いていて、文章作成が早くなったと思う。その理由は文書作成のフレームワークが整ってきたから。

グルメ記事なんかは、すぐまとめることができるもんね。

なので、英文に関しても書く時のフレームワークを身に付けたい。マンツーマンで指導してくれる言語パートナーたちにそのリクエストを出しておいた。

できるだけ毎日書いて、英作文筋肉を鍛えよう。

まとめ

Listening、Speaking、Readingはまあ何とかなる感覚だけど、writingだけはどうにもならない。

でも、これをレベルアップさせないと、あとで地獄を見るのはわかってる(レポートや期末試験)。

歯を食いしばってやるしかないな・・・。

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