久しぶりの先輩と飲みに行って仕事のことを語った一日【2017.12.8】

久しぶりに、新卒で入った会社の先輩と飲みに行きました。その会社はもうなくなっているんだけど、当時のメンバーはずっと繋がっています。かなり濃い繋がりなんです。

その先輩は、ぼくがずっと大切にしている人で、小説「火花」に出てくる主人公の先輩役、神谷に似た雰囲気の人。まあまあ破天荒な感じです。

話し出した瞬間から、仕事の向き合い方に関して痛いところを突いてくる。今の職場の在籍が長すぎて、そろそろ飽きがきているのが滲み出ているらしい。

たまたま、書類を整理していたら、自分が今の部署に5年以上いることが判明して驚いてしまった…。そんなに長いのかというのと、もう何年目かがわからなくなって麻痺しているのとが、入り混じっている。

仕事への向き合いかたは、自分も薄々感じつつ、あまり考えないようにしていたことだけど、そろそろ向き合っていかなきゃいけない。いろんな意味で過渡期だな、と感じている今日この頃。

それにしても、ぼくの状況をパッと分かってくれて耳の痛いことを言ってくれる先輩がいることに、心から感謝です。いろいろな人に囲まれて、生かされてるなぁ…。

▲その後はなぜか、違うBARでカラオケすることになったんだけども(笑)。(どうも、最初からカラオケをメインにしたかったような…)

今日食べたもの

会社近くの玄米カフェで、野菜のみを使った玄米カレーを。サラダとカレーに入ってる大豆が美味しくて、お腹にたまる。

まとめ

うん、これくらいの量なら日記書けるね。もっと気軽に書いていこう。

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