適切な違和感は、自分が成長してるってこと #dpub12

これからdpub12に参加します。いやー、めっちゃ緊張してきた…。

思い返せば、20代の初めから異業種交流会に参加したりしてましたが、未だにこういう会に行くのにビビってしまいます。

知らない人ばっかりなんで、違和感に押しつぶされそうになりますね〜。

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でも、この前の台湾旅行の途中で閃いたんです。考え方を変えれば、違和感ってポジティブなシグナルとも言えます。

違和感を感じるとき、それは成長する場にいるってこと

台湾に行くときも、ばりばり違和感があって緊張しまくってました。10年ぶりの海外旅行ということもありましたし。

違和感を感じる、居心地が悪いってことは、自分の慣れ親しんだ環境から離れてるから起こる感覚です。自己防衛反応というのか、それを感じるのは当然ですね。

裏を返せば、自分の世界が広がってるとも言えないでしょうか?

知らない場所、知らない人と接するときに感じる違和感は、無意識に「おい、いま自分の知らない世界にいるぞ〜!」って心がシグナル発してるだけで、それを居心地悪いと感じるのか、自分の世界が広がってると捉えるのかは自分次第。

自分の世界を広げる、成長できるチャンスがあるということですね。

違和感に寄り添って、世界を広げよう

「違和感は成長だ!」って思えると、思い切って飛び込んでいけると思いませんか?

嫌だ嫌だと思いながら、違和感を感じる場所に飛び込んでいたぼく。

無意識に、「世界が広がるぞー!」って感じてたのかもしれません。

今日も違和感ばりばりですが、うまく寄り添って自分の世界を広げたいと決意した今です!

まとめ

いやー、そうは言ってもドキドキおさまんない…(笑)

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